泉州ホーム

泉州ホームの特徴

繰返し起こる余震に耐えるSS工法(真壁パネル)

SS工法は、柱と柱の間に耐震パネルをはめ込み、地震の力を分散させてパネル全体で受け止める工法です。柱と柱の間に木材を斜めに入れて補強する筋交いや、柱や梁を隠して壁で囲む大壁直貼りでは度重なる揺れの影響で筋交いが破綻したり、大柱と大壁を繋ぐ釘が抜けてしまい強度を損ないますが、SS工法ではこの真壁パネルを柱と柱の間に隙間なくはめ込むことで強度を確保・維持します。設計通りの強度を保ち、繰返し襲ってくる地震の揺れから大切な家と家族を守ります。
参考価格帯
  • ご契約された方の価格帯の割合のイメージです。(建物価格のみ)
  • 地域、プラン、その他条件によって価格が変動する場合がございます。
  • 詳しい価格につきましては、モデルホームにお問い合わせください。

サポート・アフターサービス

品質管理

泉州ホームはお客様に末永く安心して暮らしてほしいという願いを持っています。そのため、大切なお家に不備がないよう品質監査を第三者監査会社に依頼しています。これによりお客様の大切な資産を記録として見える化し、お引渡し後も長期保証に適した品質の証として管理、サポートいたします。また選べる安心保証として住宅瑕疵担保責任保険10年保証+2年目点検に加え長期20年保証・最長60年保証がございます。さらに、365日24時間駆けつけサービス(10年)もご用意しております。

工法など技術面での特徴

優れた断熱材(セルロースファイバー)

泉州ホームは耐震に対してSS工法という真壁パネルをはめ込むことで繰り返し起こる余震に強い家づくりをしておりますが、断熱に対しても優れた建材を使用しております。
夏は涼しく、冬は暖かく、家族と家の健康を守り、快適で永く住み続けることができるセルロースファイバーは、調湿効果に優れ結露やカビから大切な家を守ります。また防音効果、防虫効果、防火性能に優れ、天然素材(リサイクル紙)を利用することで地球環境にも人にも優しい素材です。施工の際、専門の職人が隙間なく充填するため、欠損が少なく断熱性能を長く発揮し続けます。

モデルホーム例

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ブランド情報

ブランド名
泉州ホーム
ブランドHP
https://sensyuhome.co.jp
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